東京ベイシティバス

新型コロナウイルスに関する路線バスの感染症予防対策について【11月4日更新】

2020年11月04日

いつも東京ベイシティバスをご利用いただきまして、誠にありがとうございます。

弊社では、路線バス車内における新型コロナウィルス感染予防のため、以下の対策を実施しております。

 

1.従業員のマスク着用

2.従業員の手洗い、うがい、アルコール消毒、出勤時の体温チェック

IMG_0724 - HP用

3.車内の換気

・車内換気装置の使用(換気扇・空調等による換気)

※路線バスの換気性能についてはこちらの動画もご覧ください(いすゞ自動車様HPより)

・走行車両の窓開け(悪天候時を除く)

・起終点におけるドア開扉

4.車内の消毒

5.首相官邸発行「感染症対策へのご協力をお願いします。」を路線バス車内に掲出

6.路線バス運転席背面・横へ飛沫防止透明シートを設置(路線バス全車に設置)

運転席後ビニールシート 運転席横ビニールシート

7.バス最前列の座席の使用中止(4月19日(日)より当面の間)

8.主要バス停における「ソーシャル・ディスタンス (社会的距離)」に関するポスター掲出

9.車内混雑状況をリアルタイムで情報提供

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お客様におかれましても、手洗い・うがい・咳エチケット・車内でのマスクの着用に加え、

会話はなるべくお控えいただくほか、時差出勤等の混雑時間帯を避けたご乗車や、

車内混雑時にはお近くの窓の上部を開けて換気を行う等、感染予防にご協力をお願い申し上げます。

 

【参考】

・新型コロナウィルス感染症対策(内閣官房HP

・新型コロナウイルス感染症に備えて(首相官邸HP

・感染症対策へのご協力をお願いします(出典:首相官邸HP